タグ・アーカイブ: ただ幸せ

9月に予定していました、2デイリトリートは異変型コロナウイルス感染状況を鑑み

大変残念ながら中止にさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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2デイリトリート@広島

「たった今ただ幸せを感じる能力を磨く〜特に身体の感覚を磨くための講義とワーク」

踊る阿呆に見る阿呆。同じ阿呆なら踊らにゃそんそん。

幸せとは何か?と、考えたり定義するよりも、たった今、幸せを感じるこ

とで、自ずと思考の雲は減り、平安で幸せな青空が広がります。

それを十全に味わう為に心身を整えて、因果のない唯幸せを感じるコツを

掴む為のリトリートです。

 

詳細はこちらから➡

 

 

 

各地をクリック(タップ)すると日程が出ます。

人生のあらゆる状況や出来事を〝問題〟に変えない生き方をしてみませんか?

古の智慧と現代科学の知識、さらに参加者みなさんの体験や気づき、対話を通して、それぞれのペースで青空感覚を深めていただければ幸いです。平安で静寂な「場」をご一緒に。

4時間とたっぷり時間がありますので、焦ることなく普段の生活にはない寛ぎを体感していただけると思います。

開催に際しましては、十二分に感染症対策に配慮いたしますが、状況によってはオンラインへの変更や中止になる場合もございます。その都度サイトで情報を更新していきますのでご確認ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

♦東京はただ今お休み中ですが、開催するときはこちらでお知らせいたします。

会場プロトマニア(九段下)

詳細はこちらをご覧ください

2024年

月22日(土)

月22日(土)

月24日(土)

13:00~17:00(開場12:45)

会場:@サムティフェイム新大阪

詳細はこちらをご覧ください

 

2024年

23(日)

日(日)

25日(日)

13:00~17:00(開場12:45)

会場 横川会館1階ホール

詳細はこちらをご覧ください

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ただ幸せでいてごらん
無心の一呼吸

開催に際しましては、十二分に感染症対策に配慮いたしますが、状況によっては変更や中止になる場合もございます。その都度サイトで情報を更新していきますのでご確認ください。

みなさまと静かに、楽しく、安心して寛ぐひととき、楽しみにしています。

[お問合せ&お申込み]

・メール:ami.takita@gmail.com

・携帯:080-1412-3882(田北)

・電話&ファックス:0742-36-3177(田北)

 

[お問合せ&お申込み]

・メール:ami.takita@gmail.com

・携帯:080-1412-3882(田北)

・電話&ファックス:0742-36-3177(田北) 

会場:サムティフェイム新大阪

532-0011 大阪市淀川区西中島6-5-3
(新大阪駅より徒歩9分、西中島南方駅より徒歩5分)

青空禅塾

 

人生のあらゆる状況や出来事を〝問題〟に変えない生き方をしてみませんか?

心地よく座禅をしたり、気軽に質問をしたりして、対話を通して自分のペースで青空意識(純粋意識)を感じ取り、自然に深めることができる場です。今までの自分自身や世界に対する思い込み、錯覚に気づいて今にいる安心感や軽やかさ、自由さを実感していくライブ空間。4時間とたっぷり時間がありますので、焦ることなく普段の生活の中ではなかなか感じられない寛ぎを体験できると思います。
無限に拡がる青空にゆったり寛ぐひと時を是非ご一緒に。

変わることのない、失われない平安がいつもあったことに気づく。

みなさまとお会いするのを楽しみにしております。

開催に際しましては、十二分に感染症対策に配慮いたしますが、状況によってはオンラ
インへの変更や中止になる場合もございます。その都度サイトで情報を更新していきま
すのでご確認ください。
日程

♦︎2024年6月23日(日)13:00~17:00(開場12:45)@横川会館1階ホール

♦︎2024年7月23日(日)13:00~17:00(開場12:45)@横川会館1階ホール

♦︎2024年8月25日(日)13:00~17:00(開場12:45)@横川会館1階ホール

 

詳細はこちらをご覧ください

 

 

お申し込みはこちらから

 

 

 

[お問合せ]

 Loving Blue / さかもとのりこ

・メール: info@0therapy.com

・電話: 090-2803-3969

 

 

 

 

Aozora Zen

人生のあらゆる状況や出来事を〝問題〟に変えない生き方をしてみませんか?

心地よく座禅をしたり、気軽に質問をしたりして、対話を通してご自分のペースで青空意識(純粋意識)を感じ取り、自然に深めることができる場です。これまでの自分や世界に対する思い込みや錯覚に気づいて今にいる安心感や軽やかさ、自由さを実感していくライブ空間。4時間とたっぷり時間がありますので、焦ることなく普段の生活の中ではなかなか感じられない寛ぎを体験できると思います。
無限に拡がる青空にゆったり寛ぐひと時を是非ご一緒に。

変わることのない、失われない平安がいつもあったことに気づく。

みなさまとお会いするのを楽しみにしております。

開催に際しましては、十二分に感染症対策に配慮いたしますが、状況によってはオンラインへの変更や中止になる場合もございます。その都度サイトで情報を更新していきますのでご確認ください。

基本毎月第1日曜日開催しております。

日程

東京はただ今お休み中ですが、
開催する時はこちらでお知らせいたします

 

詳細はこちらをご覧ください

 

お申し込みはこちらから

 

 

 

[お問合せ] 

 プロトマニア / 荒川陽子

・メール: yoyoa@mac.com

 

 

 

まずは、自分の内面にも青空が広がっていると感じてみましょう。

それだけでも、清々しく心地よくなります。

その内面に広がる青空に、次々と想念の雲が湧いて来て、風に運ばれて消えて行きます。

 

青空に退いて、広がって寛いでいるならばポジティブな雲であろうと、ネガティブな雲であろうと、ただ湧いて消えて行くだけです

 

青空は、いちいち雲の形や色や大きさ、そして高さなどを判断して、文句を言ったりはしません。

 

しかし、私達のほとんどは、青空(純粋意識の広がり)ではなく、雲(思考、気分・感情、記憶、イメージなど)が私であると錯覚しているので、雲の形や色や大きさが気になって仕方が無いのです。

 

なので、ひっきりなしに雲を判断し、批評し続けています。もしも雲が本当に私そのものならば、私という存在は全く一貫性のない変化し続ける、いいかげんな奴だと思いませんか?(笑)

 

でも、それが本当に「私」でしょうか。

 

「私」とネーミングされているものが、本当は何を指し示しているのか、本当は何のことなのかを一度本気で見直してみることです。

 

やってみれば分かりますが、本気で見直すというのは、実は容易なことではありません。あっという間に、様々な雲が湧いて来て、私を誘惑し、連れ去ってしまうからです。(笑)

 

見直そう〜と、力が入って頑張ってしまうと、逆に雲だらけになってしまって、疲れるだけです。

 

本気で見直すコツは、逆説的なのです。やろう〜と頑張るのではなく、なるべくリラックスすることです

 

もともとリラックスという言葉の語源は、「後ろに退いて広がって寛ぐ」という意味だそうです。

 

そこで、なるべく練習、実践して欲しいコツは、

 

雲の後ろに退いて、さらに退いて、青空に思いっきり広がって、そして寛ぐことです。

 

☟青空意識に寛ぐコツはこちらから☟

 

全人的健康を生きる知恵と実践をサポート

究極のレジリエンス(回復力、復元力)への気づき

外科医、心療内科医、そしてセラピストとしての経験から、

生きていくうえでの様々な悩み、苦しみ、

そして人生に対する漠然とした疑問に、

青空意識(純粋意識ゼロ・全一)の視点からカウンセリングしていきます。

また、医師としてセカンド・オピニオンのご要望や、

死への不安・恐怖に対して

様々な世間で流れる情報、常識、観念、状況、などに振り回されず

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自ら安心の答えを見出して行くためのコーチングも行っています。

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場所につきましてはご予約確定後、個別にご案内させていただいております。
また、ご希望があればご相談ください。

リモートセッションについてもお気軽にお問合せ下さい。

セッション料金

1時間:¥17.000

2時間:¥33.000

個人セッションのお問い合わせ、ご希望の方はこちらからどうぞ☟

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i Medic & Art / 伊東充隆

ナチュラルスピリットから発売中

i Medic & Art は、全人的ウェルネス、即ち身体的(physical)、心理的(mental)、社会的(social)、実存的(existential)な全ての側面における真のウェルネスの実現を目指しています。
そのエッセンスは、青空(意識)を軸にした雲(心身)との調和のアートにあると考えています。

人は誰もがこの四つの側面の全てにおいて、満たされ、幸せになりたいと思っているはずです。しかし、自分の外側の世界も内側の世界も決して留まる事なく、ポジティブとネガティブの二極性の間で変化し続けています。

多くの人はネガティブを嫌い、ポジティブだけを追い求めがちですが、そうはいかない事は人生経験を積めば積む程、深く理解されてくるものです。実は、この世界はポジティブとネガティブが完璧にバランスされているからです。

ポジティブとネガティブを両極に持つシーソーを思い浮かべるならば、このシーソーはこれを支える支点を中心にして止まる事なく揺れ動き続けています。

ポジティブに傾い たりネガティブに傾いたり、その傾きやズレがあらゆる現象として現れるので、どうしてもそれが気になってしまいますが、この揺れ動きをギクシャクした不快 なものではなく、ゆったりとした心地よいものにするコツは、ポジティブとネガティブの両極を支えている不動の支点に目を向け、支点を磨いて行くことです。支点は、ある意味で私達の意識の「視点」でもあります。

更に、この支点(視点)が打たれる前には、二極性は無く、主体(見る者)も客体(見られるもの)もありません(非二元)。

この支点(視点)が打たれる前を「青空(意識)」と表現してみたいと思います。そして、視点が打たれた途端にダイナミックに変化し続ける「雲(心身)」と雲同士の関わり(社会)が生まれます。

i Medic & Art は、身体ー心理ー社会ー実存を支えている支点(視点)への気づきと支点磨きをサポートし、更に視点が打たれる前の青空へと意識の軸を変容するための場です。

それが、「青空と雲」のアートです。

 

青空と雲のお話

 

上からの雲2

 

小学校4〜5年生の時、商店街の上に自宅があり、ある時2階の窓から商店街を行き交う人々をただ眺めていました。

買い物をして店先でやり取りする人々を見ながら、世間話をしている人々の雑多な声をただ聞いていました。

そしてふと見上げると、青空と静かに流れる雲達がただそこにありました。

すると突然、考えるでもなく一つの疑問がはっきりと浮かんで来たのです。

 

 

「この世界は、何故あるのか? 世界があるとは、どういう事なのか?」

 

 

その疑問と共に、しばらくの間、世界という現実味というか臨場感がとても希薄になったのを今でもはっきりと覚えています。

 

世界が在ることそのもの、私が在ることそのものの不可思議さの一撃でした。

 

大人になって行くにつれ、この在ることそのものの上で起こっている、あらゆる思考、行為、出来事に私達は魅了されて行きます。

 

何か、とても大切なものが忘れ去られて行っている事も知らずに・・・

今、あなたが、人生の途上で何かが欠けている、何か虚しいと感じているのなら、

その答えは、在ることそのものの不可思議さの中に、きっとありますよ。

 

頭は空っぽにして、心をおもいっきり開いて、この不可思議さにしばし寛いでみて下さい。

☟青空意識に寛ぐコツはこちらから☟

 

ブログ狸

 

天才バカボンのパパは、何といっても最強ですよね。

太陽が西から昇って、東に沈んでも「これでいいのだ!」

たとえ何が起ころうが、起こるまいが「これでいいのだ!」

あなたは、どうですか?

本気で、心の底からそう言えますか?

 

悟っていようと、迷っていようと、大差ない!

 

「これでいいのだ!」

 

どうです?最強でしょ?(笑)

 

さて、気づいているのは私ではないですが、思考してるのも私ではありません。

だから放っておけばよいのですが、なかなかそうはいきませんよね。

私は、べったりと思考に張り付いていますから、目が離せないんです。

 

よく観察していると分かりますが、思考はポジティブとネガティブの二極を落ち着きなく行ったり来たりしています。まるでシーソーの両極を行ったり来たりと飛び跳ねるウサギの様なものです。

 

飛び跳ねるパターンや、どちらのサイドにより長くいるか程度の違いはあれど、大差ありません。

 

思考ウサギは、どう頑張ってもシーソーの両極にしか飛び降りれません。シーソーのバランスを支えている真ん中の支点には居られないのです。

 

ちょっと実験してみて下さい。何であれ、ポジティブな事とネガティブな事を全く同時に考えてみて下さい。

どうですか?  できましたか?

どんなに速く切り替えても、時間差ができてしまいますよね?

 

 

シーソーの両極を支えている真ん中の支点の一点は、両極を同時に見切っている特異点なので、 思考ウサギはこの特異点には飛び降りれないのです。

 

ちなみに、この特異点のことを僕は「バカボンのパパポイント」と呼んでいます。

 

 

今日は、このバカボンのパパポイントへの落下方法をお伝えします。

 

えっ?!落ちたくない?

分かりますよ〜。落ちたらまともに生きて行けなくなりそうですもんね。(笑)

バンジージャンプより怖いですよ。命綱が切れちゃうかもしれないので。

 

なので、覚悟をするために、少し間を空けた方が良さそうな気がして来ました。

 

しばらく時間を取って、このまま思考ウサギにべったり張り付いたまま、ポジティブとネガティブの両極を行ったり来たりし続けたいかどうかを感じてみて下さい。

それではまた。

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