タグ・アーカイブ: ただ幸せ

 

上からの雲2

 

小学校4〜5年生の時、商店街の上に自宅があり、ある時2階の窓から商店街を行き交う人々をただ眺めていました。

買い物をして店先でやり取りする人々を見ながら、世間話をしている人々の雑多な声をただ聞いていました。

そしてふと見上げると、青空と静かに流れる雲達がただそこにありました。

すると突然、考えるでもなく一つの疑問がはっきりと浮かんで来たのです。

 

 

「この世界は、何故あるのか? 世界があるとは、どういう事なのか?」

 

 

その疑問と共に、しばらくの間、世界という現実味というか臨場感がとても希薄になったのを今でもはっきりと覚えています。

 

世界が在ることそのもの、私が在ることそのものの不可思議さの一撃でした。

 

大人になって行くにつれ、この在ることそのものの上で起こっている、あらゆる思考、行為、出来事に私達は魅了されて行きます。

 

何か、とても大切なものが忘れ去られて行っている事も知らずに・・・

今、あなたが、人生の途上で何かが欠けている、何か虚しいと感じているのなら、

その答えは、在ることそのものの不可思議さの中に、きっとありますよ。

 

頭は空っぽにして、心をおもいっきり開いて、この不可思議さにしばし寛いでみて下さい。

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ブログ狸

 

天才バカボンのパパは、何といっても最強ですよね。

太陽が西から昇って、東に沈んでも「これでいいのだ!」

たとえ何が起ころうが、起こるまいが「これでいいのだ!」

あなたは、どうですか?

本気で、心の底からそう言えますか?

 

悟っていようと、迷っていようと、大差ない!

 

「これでいいのだ!」

 

どうです?最強でしょ?(笑)

 

さて、気づいているのは私ではないですが、思考してるのも私ではありません。

だから放っておけばよいのですが、なかなかそうはいきませんよね。

私は、べったりと思考に張り付いていますから、目が離せないんです。

 

よく観察していると分かりますが、思考はポジティブとネガティブの二極を落ち着きなく行ったり来たりしています。まるでシーソーの両極を行ったり来たりと飛び跳ねるウサギの様なものです。

 

飛び跳ねるパターンや、どちらのサイドにより長くいるか程度の違いはあれど、大差ありません。

 

思考ウサギは、どう頑張ってもシーソーの両極にしか飛び降りれません。シーソーのバランスを支えている真ん中の支点には居られないのです。

 

ちょっと実験してみて下さい。何であれ、ポジティブな事とネガティブな事を全く同時に考えてみて下さい。

どうですか?  できましたか?

どんなに速く切り替えても、時間差ができてしまいますよね?

 

 

シーソーの両極を支えている真ん中の支点の一点は、両極を同時に見切っている特異点なので、 思考ウサギはこの特異点には飛び降りれないのです。

 

ちなみに、この特異点のことを僕は「バカボンのパパポイント」と呼んでいます。

 

 

今日は、このバカボンのパパポイントへの落下方法をお伝えします。

 

えっ?!落ちたくない?

分かりますよ〜。落ちたらまともに生きて行けなくなりそうですもんね。(笑)

バンジージャンプより怖いですよ。命綱が切れちゃうかもしれないので。

 

なので、覚悟をするために、少し間を空けた方が良さそうな気がして来ました。

 

しばらく時間を取って、このまま思考ウサギにべったり張り付いたまま、ポジティブとネガティブの両極を行ったり来たりし続けたいかどうかを感じてみて下さい。

それではまた。

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なんであれ何かに気づく時、気づく側が主体としての「私」、気づかれる対象が客体としてのあらゆるモノ、コト、人、状況。

 

主体と客体が分離していて、主体が客体に気づき、認識しているというのが、二元対立の世界観です。私達は、何の疑いもなくこの世界観の認識構造の中で生きています。

 

非二元の世界観では、この主体と客体は分離していません。よ〜く観察したら明らかですが、主体と客体は、一体として同時発生しています。主体と客体のどちらかが消え去れば、もう片方も消え去ります。

 

主体に与えられた感覚のネーミングが「私」、そして客体は森羅万象、無数のネーミングが与えられています。

 

ある時、主体の「私」は、覚醒・悟り・真我・非二元を概念として認識します。つまり、覚醒・悟り・真我・非二元を分離した客体として認識してしまったという事です。

 

そこから、私は覚醒したい、悟りたい!という欲求が生まれて探求が始まります。

 

中には、最初に何らかの一瞥体験があって、一体自分に何が起きたのか?と思って、 探求が始まるケースもあります。

 

真実が知りたい、真の自由が欲しい、無条件の愛を感じたい、神と一体になりたい、等々・・・

 

どんな言葉を使おうと同じです。

 

何が同じかというと、主体の私が、客体のそれに気づいて、それを求めるという構造です。

 

まずは、何を求めているのであれ、この認識の構造の中に囚われていることを明瞭に見抜いて下さい。

 

この構造自体が夢であり、幻想なのです。

 

この構造の中にいながら、覚醒!夢から覚める!というのは、実はまだ、夢から覚める夢を見ているに過ぎないという事です。

 

そこで、探求の角度を変えてみて下さい。

 

「私が、何かに気づいている。」から、「気づきが、私感覚(主体)と何かの対象(客体)を同時に生じさせている。」へ。

 

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「私」が、なんであれ何かの対象に気づいていると、当たり前のように思っていませんか?

対象とは、モノ、コト、人、状況、そして思考や感情も含めて、認識できるすべてのことです。

 

本当は、そうではなかったら、どうしますか?

 

悟り、真我、非二元を探究しているならば、是非自分自身でこの気づきの基本的な構造を疑ってみて欲しいと思います。

さらに、悟り、真我、非二元に興味ないとしても、確固たる「私」がいて人生を生きている中で、

なにか虚しい感じがしていたり、何かが欠けていると感じていたり、無力感に押しつぶされそうだったり、

生きることそのものが苦しいと感じているならば、やはり一緒に疑ってみて下さい。

 

「気づき」って言うと、なんだか大それたものの様に

聞こえるかもしれませんが、まったく違います。

誰もが皆、気づきから離れたことなどありません。

本当です!

ただ、それがあまりにも当たり前で単純なことなので、

そうとは思えない人が多いだけです。

 

私達は、気づきの対象であるモノ、コト、人、状況などに

あまりにも価値や意味があると思い込んでいるので、

それらに囚われてしまっているのです。

 

「私」が、あらゆる対象であるモノ、コト、人、状況に気づいていると勘違いしているので、「私」はそれらが欲しくなったり、抵抗したりします。

 

こうして、幸・不幸の物語が始まります。

 

そして、どの物語の中にも、同じだけ「気づき」はあります。

 

悟り・真我・非二元も、対象として「私」がそれを知り、気づこうと欲し、

探究が始まります。

私が何かに気づいていると思い込んでいる限り、この探究は終わりません。

 

何か、おかしいと感じませんか?

 

実は、気づいているのは、「私」ではないとしたら?

 

今、どんな状況であれ、何を考えていようとも、気づいている全ての対象を

気づこうとしなくても、すでに気づいている何かがありませんか?

 

しばし、それに意識を合わせてみて下さい。

 

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吾唯足知blog

 

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禅寺の庭には、よく写真にあるような蹲踞(つくばい)があります。水が溜まる様に掘られた中央の正方形の四方には、文字が彫られているのが見えます。

四つの文字は中央の正方形を共有し、上から時計回りに、「吾唯足知」と読む事ができます。

僕は、とてもお洒落なデザインに感心してしまい、いつか自分もこの蹲踞をお庭に置きたいと思っています。今のところ、置けるようなお庭はありませんが。(笑)

 

吾、唯足るを知る

 

これは、禅のとてもシンプルな教えです。ここで大事な所は、唯(ただ)ということです。

唯(ただ)とは、何の理由も原因もなくという意味。

足るを知るのに、なんの理由も原因もいらないよと、教えてくれている。

ひらたく言うなら、ただ幸せでいてごらん!それに気付いてごらんなさいと、教えてくれていると思います。

 

幸せになるのではありません。すでに幸せでいることに気付くということ。

 

私達は、それに気付いていないから、足りない、まだ足りないと自分の外にばかり意識を向けて、幸せになる原因をモノ、コト、人、状況に求めてしまうのですね。

ここから、人生のあらゆるドラマが展開されて行きます。得られる事も得られない事もある。たとえ得られても、すぐに失う恐れがやって来て、幸せは永続しない。だから、次々と求めざるを得なくなる。得られなかったら、更に不幸ですね。

インドの最古の聖典ヴェーダンダの知恵にも、同じ事を伝えている教えがあります。

 

理由のある幸せは、形を変えた不幸である。

 

ん〜っ、まさに。人生長く生きている人ほど、身にしみて分かる様な教えです。

さて、どうしたらその理由のない幸せ、唯足りていると感じられるのだろう?と、考えてしまいましたか?

 

どうしたら?という問いそのものが、すでに理由を探しているのです。

 

ですから、思考に着いて行っても、吾唯足るを知れません。

 

思考の流れに着いて行かず、逆にその源流を辿ってみて下さい。

 

焦らないで、何度でも何度でも、源へと意識を向け直して下さい。

するとそこに、こんこんと静かに湧きいずる幸せの泉があります。

 

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今、ここで、君の身体の只中で、ただ幸せでいてごらん。

「ただ」とは、何の理由もなくということ・・・

だから、幸せでいるための原因を探したり、作ったりする必要はないんだよ。

もし君が、幸せでいられない理由で頭がいっぱいなら、それこそ、

何の理由もなく,ただ幸せでいることが出来ると知るチャンス。

幸せとはこうあるべき!とか、条件を付けた閉じた想いや望みは、

叶わないかもしれない。

でも、その想いの背後に完全に開かれた、とても静かで穏やかな幸せには、

いつでもどこでも、ふれることができる。

君が今、たった今、その気になればね!

ここでの大切なコツはね、ベリ〜ファースト! スピード感さ。

何故だかわかるかい?

でも・・・、だって・・・と、幸せに抵抗する思考があっという間にやって来て

君を理屈でガンジガラメにしてしまうからさ。

思考よりも速く、たった今、ただ幸せを感じちゃったもん勝ちなんだ。

だから、理由を考えたり引っ張り出してるひまなんてないのさ。

失敗しても心配いらないよ。毎瞬、毎瞬、チャンスだらけだから。

あまりにもチャンスだらけだから、いつでもいいや〜って思ってしまい、

いつまでたってもやらない!っていうのが、逆説的わなだっていう事を

君は知っているかい?深いだろ〜?!

だったら、君はいつやるの? 今でしょ!(笑;古いけど本当のこと)

 

「ただ」こそ、幸せを開く鍵だって分かったかな?

 

どうやって?と問う前に、ただ幸せでいてごらん。

上手くできない!と言う前に、ただ幸せでいてごらん。

幸せになりたいと言う前に、ただ幸せでいてごらん。

 

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    2時間の青空禅フォーラムは東京、広島、大阪、沖縄で不定期に開催されます。

    現在は4時間の青空禅塾を開催いたしております。

    私達の自己の本質であり源は、様々な言葉で表現されています。非二元、真我、悟り、覚醒、仏性等々・・・

    ここでは、なるべく余計な概念がまとわりついていなくて、しかもシンプルにイメージし易く、いつでも思い出せる様な比喩と言葉を使いたいと思います。

    その比喩は、雲と青空です。

    雲は、錯覚して、私だと思い込んでいる心身(心と身体)を表しています。

    青空は、自己の本質である純粋なる意識を表しています。

    つまり、私は本当は雲(心身)ではなく、青空(純粋意識)だという、シンプルな気付きです。

    実は、これで終わりではありませんが、まずはこの錯覚を解いて行くことが大切です。

    禅の智慧、量子物理学、医学、心理学などの様々な視点からのお話を使って、
    シンプルに、シンプルに分かり易く非二元(悟り、真我)をお伝えしています。

    初めての方でも分かり易く、また十分に理解されている方にとっても新鮮な気付きがあるように、
    お話だけではなく、時にオープンカウンセリングやワークを行いながら、ごく自然に体感、実感できるライブのダイナミックな場です。

    ご興味があればどうぞお気軽に遊びにいらしてください。

    開催日程(東京・広島・大阪・沖縄)


    東京 「青空禅塾」(4時間)

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     ★「青空禅塾参加」とお添えください

    [お問合せ]  プロトマニア / 荒川陽子

    ・メール: yoyoa@mac.com

    広島 「青空禅塾」(4時間)

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    会場:サムティフェイム新大阪


    唯吾足知

     

     開催実績

    ■2017/5/20~8/19@広島   青空と雲のアート4か月ベーシックコース

    ■2017/4/29@東京 青空禅フォーラム

    ■2017/4/15@広島 青空禅フォーラム

    ■2017/3/18@広島 青空禅フォーラム

    ■2017/2/18@広島 青空禅フォーラム

    ■2017/2/5@東京 青空禅フォーラム

    ■2017/1/14@広島 青空禅フォーラム

    ■2016/12/17@広島 青空禅フォーラム

    ■2016/12/10@沖縄 青空禅フォーラム

    ■2016/12/4@東京 青空禅フォーラム

    ■2016/10/30@東京 青空禅フォーラム

    ★直近10開催を抜粋

    非二元(悟り、真我)へのシフトのための継続コース

    非二元のパラダイムを求めていたり、興味を持っている人々が、ここで集い、チームを作って半年~1年間共に楽しく学んで行くコースです。

    実際には、月に1回のワークショップ講座(4時間)を1年間で計12回、6か月間で計6回受講していただきます。(沖縄は変則的に開催)講座以外の日々は、個人のワークや、グループ毎でコミュニケーションしながら分かち合い、深め合って行きます。

    こうして同じ目的で集っているチームには、自ずと気付きの「場」が生まれて徐々に育って行きます。この「場の力」が一人一人の非二元への気付きを自然にサポートしてくれて、一人でやるよりも格段に気付きは深まって行きます。

    このコースを受講したからといって、悟れるわけではありません(笑)。  しかし、非二元への方向性が定まり、一貫性が持てる様になっていきます。そのお陰で様々な情報に惑わされる事がなくなり、エネルギーの節約がなされます。人生が以前よりもシンプルで楽になり、ゆとりが持てる様になって行くでしょう。

    そして何より、非二元の視点から、人生の様々な状況を遠慮なくオープンに語り合えて助け合える仲間ができることは、素晴らしい宝物になるでしょう。

     

    開催日程(沖縄)


    当日は換気や消毒など、充分な衛生対策を行いますが、

    状況によっては延期や中止になる場合もございます。

    その都度サイトで情報を更新していきますのでご確認ください。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    和サンガ沖縄4期

    7月講座までお申し込みを受け付けております。

    和サンガ沖縄4期のご案内です。今回は、前回新たに加わりました『全人的健康』を、一層深めていく講座となります。開催スタイルは、3ヶ月に1回の年4回、第2土日開催になります。
    初心者の方も、大歓迎です!

    詳細はこちらをご覧ください

     

    ・日程
    2021年4月17日(土)スタート!

    1年コース 3ヵ月に1回の計4回。第2土日の2日間で1回とし、両日受講となります。
    土曜日:13時~17時 日曜日:13時~16時

     

    お申し込みはこちらから

     

    [お問合せ]

    玉城:09074580658

    荒堀:08054124228

    メール:wasangauchina@gmail.com

     


    和サンガ大阪4期 (終了)

    ご参加、ありがとうございました!

    大阪での和サンガと青空禅フォーラムは、これからスタイルを変えて行く予定です。

    新鮮なスタイルで、今後しばらくは、青空禅塾」を定期的に開催いたします。
    青空禅フォーラム、和サンガにこれまで参加して下さった方、
    そして初めての方もぜひこちらにご参加いただければと思います。

    お会いできるのを楽しみにしております。

    新規コース
    ・日程: 9月25日(日)スタート。 2016年 9月 ~2017年 7月(奇数月/全6回)
    第4日曜日 13:00〜17:00

    継続コース
    ・日程: 10月23日(日)スタート。 2016年 10月 ~2017年 8月(偶数月/全6回)
    第4日曜日 13:00〜17:00

    [お問い合わせ]
    ★コースによってお申込み先が異なります。

    新規コース  田北ますみ

    ・メール: ami.takita@gmail.com
    ・携帯:  080-1412-3882(田北)
    ・電話&ファックス: 0742-36-3177(田北)

     


    和サンガ東京3期 (終了)

    ご参加、ありがとうございました!


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    [お問合せ] 和サンガ東京事務局 / 荒川陽子

    ・メール: yoyoa@mac.com

    ・電話: 090-2469-4450


    和サンガ広島4期 (終了)

    ご参加、ありがとうございました!

    東京での和サンガと青空禅フォーラムは、これからスタイルを変えて行く予定です。

    新鮮なスタイルで、今後しばらくは、青空禅塾」を定期的に開催いたします。
    青空禅フォーラム、和サンガにこれまで参加して下さった方、
    そして初めての方もぜひこちらにご参加いただければと思います。

    お会いできるのを楽しみにしております。

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    [お問合せ] fuse和サンガプロジェクト / 坂本範子

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